不動産鑑定士の紹介

不動産鑑定士 浅野眞人DSC_6006 (1)

 長年金融機関に勤務し、主に営業現場の最前線でキャリアを積んだ後、不動産鑑定士として独立、現在に至ります。
 
 不動産は生活基盤であると同時に、投資資産としての側面も持ちます。最近では「負動産・腐動産」とも揶揄されるなど、不動産を理由に不幸になることも珍しくありません。
 
 私は不動産を通じて、幸せを感じてもらえるような関係を、お客様と築きたいと考えています。

不動産の鑑定評価とは?

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 国家資格者である不動産鑑定士が、不動産を評価し【適正な時価】を求め、鑑定評価書としてお示しすることです。
 【不動産の適正な時価】から避けて通れない場面があります。そのような時にお役に立つのが「不動産の鑑定評価」です。

SDGsの取組み

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 浅野不動産鑑定では、SDGsの取組として「1 貧困をなくそう」、「11 住み続けられるまちづくりを」
に力を入れています。
 具体的には空き家の有効活用と災害対策です。一緒に取り組んでいただける方がいらっしゃいましたら、ぜひ力を貸してください。 

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